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たこ焼き

  • 2011-02-06 (日) 15:38
  • 日記

今日のおやつはたこ焼きでした。
と、言うのも、実は昨日の夕飯もたこ焼きだったのです。
でも、夕食時に作ったたこ焼きがどうも上手にできなくて、悔しかったのでリベンジするために、そして、残った材料を使い切るためにおやつにもたこ焼きを作る事にしました。

今回のエントリー、主な目的は 自分のためのメモ のエントリーです。
2日間で学んだ事・ネットから学んだ事を総じて、 amakenメソッド を書いておきます。

さて、まず材料はこちら。

  • たこ焼きの素 (生地を作るほどの情熱はナシ)
  • たこ
  • 刻んだ紅しょうが
  • 千切りにしたネギ
  • 揚げ玉
  • とろろ昆布

1. まずは油をしいて、たこ焼きの型を熱する。 
ものの資料によれば、型の上10cmにてをかざした時に、ぎりぎり3秒間ガマンできるくらいまで熱し他方が良いそうです。
油はそこに溜まるくらいの量を塗っておきます。

2. 温まったら生地を投入。
素人が作るし、かつ、たこ型の配置が直線で無いので、こぼさないように入れるのがポイント。
軽量カップなんかを使うとGOOD!
型の8分目くらいまで生地を流し込む。

3. 具材を投入
具材を投入。
紅生姜はたっぷり目がおいしい。
とろろ昆布なんかもちょっと入れるとGOOD。(生地に入れるとだまになった..)

4. 生地の周りが色が変わり始めたら、ひっくり返す。
串で底になっている表面を刺す感じで。
この時、ひっくり返った後に中からまだ固まってない生地が流れ出して、もう片方の面を形成するんだけど、
うちのたこ焼きの型の深さ・大きさでは十分な量の生地が得られない。
半分くらいひっくり返したところに、ちょっと生地を投入してから、完全にひっくり返すと、
具が型に引っ付かなくなるようだ。(上の写真の一番手前がその状態。 生地を入れすぎちゃって漏れ出てるけど)

5. 全体に火が通ったら出来上がり。
中はトロっとしている段階で取り出したい。
串をしっかり貫通させて、向こう側の外側をちゃんと引っ掛けて取ると上手く取れる。

6. お皿に乗って出来上がり!
お皿に盛って、 青のり・ソース・かつお節・マヨネーズをかける。
大根おろし+ポン酢 もGOOD
へいお待ち! (オマツじゃないよ) って

タコがなくなったら、ソーセージとかでもうまいっすよ♪

ちなみに「たこ焼きを作る」っていうのが、外国人に受けている模様。

コメントがほとんど外国人でっす

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